【春の訪れとともに心身を整える】「足半」再販のお知らせ

寺町商店で愛される「足半(あしなか)」をこの度再び販売いたします。あらためて、なぜ「足半」が心と体を健康に導くのか、番頭が感じた福厳寺での心地よい体験談も含めてご紹介しています。あなたもこの暖かな春から、禅の教えとともに足元から健体康心生活を始めませんか?
【福厳寺味噌だれの秘密とは?】誕生物語と愛用者の声

「福厳寺味噌だれ」の美味しさの秘密とは?誕生物語から愛用者のお声まで、福厳寺味噌だれが人々を「うまい!」とうならせる理由をご紹介しています。あなたの暮らしにもぜひ取り入れていただき、善きひとときをお過ごしください。
ホワイトデーに贈る、心あたたまる“言葉”のギフト

今日3月14日は、「ホワイトデー」感謝を伝える日です。「でももう夜だし、間に合わない…」と嘆くことはありません。感謝を伝えるのは、本来いつだって構わないのですから。でもやっぱり「今日中に何か贈りたかった」という方に、番頭からひとつギフトのご提案をしています。どうぞご覧ください。
【ワンランク上のギフトを】大人のホワイトデーを彩る贈り物

人生模様が動き、慌ただしいこの時期こそ、人への感謝や思いをなおざりにせず、大切に過ごしたいものです。ちょうど3月14日は、「ホワイトデー」。普段伝えられない感謝の気持ちを、贈り物に乗せてさりげなく伝えてみませんか?今回は、寺町商店おすすめのお好み別ギフトをご紹介します。
【なぜ医者の手術着は”白色”でない?】医療現場に学ぶ「心と体」の関係

番頭は、先日小規模な手術を受けました。その際手術室で目にしたものは、ほとんどがピンク色や緑色や青色のものばかり。普段白衣を着られているお医者さまの手術着は、なぜ”白色”でないのか?その答えから紐解く「心と体の関係」について、番頭の思いを綴っています。
【”あなたのお声”を聴かせてください】寺町商店アイデア募集!

寺町商店では、春の新たな一歩に向けて、虎視眈々とさまざまな試みに取り組んでいます。今回、”商品のアイデア”を募集いたします!みなさま、たくさんのお声をお聴かせください。
【「善い」とは何か?】寺町商店の「善きもの」の定義

寺町商店では、「善きもの」をみなさんにご紹介しています。しかし、「善い」とは一体何なのでしょうか?新発売の「福厳寺味噌だれ」にまつわる、番頭と息子のエピソードからあらためて考えてみました。おいしくて、もっとも簡単な「福厳寺味噌だれ」の活用方法もご紹介しています!
【”心と体”の善き習慣に】万能!「福厳寺味噌だれ」新登場

「”体”に善いは、”心”に善い」
「日々の食事を『おいしく、感謝して』いただきたい」
福厳寺の僧侶たちの思いから誕生した「福厳寺味噌だれ」が寺町商店に新登場。体に善きもの以外は一切使用せず、そのままでも、火を通しても使える万能調味料をご紹介します。
【”もったいない”とは何なのか?】日本人の価値観のルーツに迫る

今では多くの日本人に根付く「もったいない」という価値観。そもそも「もったいない」」とは一体何を意味するのか?寺町商店のコンセプト「善き物を、ほどよく、大事にいただく」の根幹ともいえる「もったいない」のルーツに迫ります。
寒さで元気がでない女性限定!「体ぽっかぽか」薬膳茶が新登場

今日1月20日は、「大寒(だいかん)」です。大寒とは、中国で考案された暦の区分「二十四節気(にじゅうしせっき)」のひとつで、今日が一年で最も寒い日とされています。毎年必ずやってくる冬に縮こまってばかりいてはもったいない!と、薬膳専門店・微笑亭さんに「どう冬を過ごすべきか」を教えていただきました。体のメンテナンスは、今こそ始め時です。
【本物だけが放つ”もの”とは?】番頭のお気に入りをご紹介

世にいう「本物」とは何が違うから本物なのか?番頭が数年前に経験した毛織物ワークショップから導き出した番頭なりの答えをご紹介しています。まだまだ厳しい寒さが続きます。この機にぜひ本物の底力をみなさんも感じてください。
【明日は”運気回復”の日】冬至あなたはどう過ごしますか?

12月21日は「冬至」。この日は、古来より”運気回復”の日として、さまざまな行事が行われてきました。日本にも、さまざまな風習があります。ゆず湯に入ったり、かぼちゃを食べたり…他には「”ん”がつくものをいただく」なんていう面白い風習もあるようですが、風習にとらわれない冬至の過ごし方を寺町商店とともに考えてみませんか?